子育てに適した間取り図例
間取りは、家族構成によって必要な部屋が決まってきます。
子供が小さいうちは親と同部屋、または兄弟が同部屋でもいいですが、
成長するにつれ、個室がほしくなるものです。
そこで、1階部分を家族の共用スペースとし、
2階にプライベート空間としての個室を設ける間取り図の例です。

2階の8畳間は、夫婦の主寝室とし、6畳間が子供部屋となります。
また、1階のLDKの東側の和室は、客間にもなりますし、
ゆったりと過ごせる空間になるでしょう。
この間取り図で、約32.6㎡となります。
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カテゴリー:2階建て、3階建て

