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照明は場所によって使い方を変えましょう

節電が何かと話題にあがる今年ですが、
風水の観点からみると、照明は場所によって使い方を変えるのがいいでしょう。

たとえば玄関の照明が薄暗いと、
なんとなく不安なイメージがあります。
足元を照らす照明などがあってもいいですね。

こんなにかわいい足元灯などがあるのはいかがでしょう(^^)

また、ダイニングの灯りは、食事がおいしそうに見えることが一番です。

蛍光灯の照明がほとんどだと思いますが、
ダイニングだけは白熱灯にしてみるなどすると、
食事が見た目にもおいしそう。
楽しく満足した食事ができれば、心も満足感があふれます。

居室の拠点となるリビングは、明るい方が良いですが、
あまり明るすぎても、くつろぎを感じられません。
天井からの照明だけにたよらず、
壁に付けるブラケットなどと併せて、
調節しながらあかりを付けるといいでしょう。

また、寝室は、もっとも落ち着きが欲しい場所ですが
枕元にスタンドを置いたり、メインの照明以外にサブで照明を置いたりして、
癒しの空間を作りたいところです。

間接照明などを取り入れるのもおすすめです。

子供部屋や書斎等は、
目に優しい照明を選びましょう。

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2012年9月19日

ove (13:58)

カテゴリ:風水インテリア

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